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火曜日は、第二火曜日のみ、時間を変更します。 ARUJI

2017/03/27 (Mon) 13:21:51

第二週のみ、水曜日、午後8:00-9:30とします。
時間は相談にて変更できます。

火曜日の受講生募集中 - ARUJI

2017/03/25 (Sat) 21:01:03

現在、私の都合で、
月曜日と水曜日に授業を行っていますが、火曜日があきました。午後7:00-8:30の時間帯(90分)<個人指導>です。
指導科目は、「小論文+英語」です。1:1を考えています。
決まり次第締め切ります。
受講をご希望の方はメールでお知らせください。

卒業、入学、と忙しい毎日ですね❗ ARUJI

2017/03/22 (Wed) 13:08:50

4月から、それぞれのスクールライフ、キャンパスライフが始まりますね。
スポーツに、勉学に、一生懸命に頑張ってほしい。
一生懸命の先には、それなりの「成果」があります。
それなり、とは、その頑張りの量と質に全てがかかって
いる、という意味です。
何事も、「継続は成功の母なり」です。続ける大切さを意識して、こつこつ頑張っていきましょう!

今日は、公立高校中期入試発表日 ARUJI

2017/03/16 (Thu) 17:26:42

今年の、入試問題は、少し基本に忠実に作問されていたようですね。基本をきちんとやれた人はきっちり得点できたのでは?
応用問題ばかりでなく、基本問題は、これからの高校での学習を考えると、大事な学力を試すことになります。
考えさせる問題は、作問が難しく、かつ、採点もしにくいこともあって、どうしても、暗記力を試す問題が多くなります。
しかし、何がどうなったか、それはなぜそうなったのか?などの、疑問点を持ち続けて、それを考えていく姿勢こそ、これからの日本の教育の観点の土台にあるべきことではないでしょうか?

これからの高校教育の課題 ARUJI

2017/03/10 (Fri) 22:16:30

大学入試というターゲットによるでしょうが、最近は、東大、京大などのトップ大学を目指す高校では、論理的な思考やそれを論述できる生徒をとりたがっています。
センターだけではなく、2次試験までを考えて、中学生の選抜では、うえのような基準で、選別に入っているように、感じられます。
それは、すでに、小学4年生から始まっています。
わたしも、すでに、小学5年生から作文指導した生徒がいます。
これからを、楽しみにしています。

昨年、東大大学院に合格した人は・・・ - ARUJI

2017/03/07 (Tue) 17:42:37

 昨年の春ですが、理系ですが、他大学から東京大学の大学院に合格した人がいます。私の「作文・小論文NET添削指導塾」での受講生の話です。この講座からは2年続いての東大大学院への合格者を出したことになります。
 すでに受講を始めた段階で、大学4年生で、かつ、大学院を目指そうという人ですから、語学力や大学での成績などはいうことはないはずです。後は専門領域での論述試験でどれだけの答案が書けるか?という問題です。
 自分で考えられる限りの予想問題に対して、答案を書きまくるという大きな仕事?が必要です。
 私はその論文を、内容のいかんは別にしても、かなりの論文数をみていきます。論理的な組み立ての仕方や、表現などをチェックします。答えを添削して書くのではありません。ヒントを示して、その箇所に問題点があるということを指摘するだけです。
 そのようなことは自分だけではできません。二人三脚とはこのことでしょうね。そして、ここで蓄えた力を実際の試験で発揮するわけです。私の受講生は100%大学院に合格していきます。
 頭がいいとか悪いではなく、こつこつと自分のやるべきことをこなしていくことが一番大事ですね。
 

今日は公立高校中期試験日! - ARUJI

2017/03/07 (Tue) 16:59:09

入試は生徒にとれば、今までの人生で一番緊張する機会となるはずです。中学入試と派異なってもう後がないという感じのせっぱ詰まった気持ちで皆さん試験を受けたのではないでしょうか?
ほとんどできた!という人から、いや、ちょっとしくじったかな?という人まで、いろいろな気持ちで今夜は過ごすと思います。
 高校入試も長い目で見れば、人生の最初の方の一関門にすぐないのですね。これからは、さらに大学入試や就職試験などが目白押しで待っています。もう、高校に行けば、本当に、勉強に、又、クラブに、あるいは、ボランテイアにがんばって、その上で大学入試を迎えなければなりません。
 それで、最後の「本格的な試験」となる大学入試では、皆さんも知っていると思いますが、「論理的記述能力」「論理的表現力」といった、欧米型の論理的な思考に基づく、論理の組み立てができ留こと、また、それを記述できること。
 こんな能力が将来期待されています。しかし、そのような深い能力は、一朝一夕には身に付くものではありません。
 私はもう長い間、「作文・小論文」の指導に従事してきました。皆さん、日本語だからといって、かえって油断するのですね。かんがえてみれば、日本語での表現なので、誰でもそこそこの文章は書けるのですね。
 その「感覚」が大きな落とし穴になっています。誰でもできる60%得点感覚というのが大きな失敗の元になります。
 60%では、小論文を必要とする入試では合格できません。あるいは、長い記述を必要とする入試でも同様に、まあまあ書けた!では、勝負にならないのですね。
 そのときにあわてて対策を練っても、もう手遅れです。
私の指導経験では、国立大学の上位校での小論文入試での合格レベルに達するためには最低でも5年以上はかかります。
 なぜならこの力は「総合力」が必要だからです。作文で入賞したという経験だけではこの力を養成することはできません。
 きちんと、指導者についての長い学習が必要です。
入試が終われば、このようなこともしっかり頭に入れてがんばっていってほしいと思います。

ギャラリーの場所を ARUJI

2017/03/03 (Fri) 10:46:50

ギャラリー中井

三条木屋町を少し北へあがった東側にあります。

表に

「水本智久展」

の表示がでています。

いま本塾OB水本先生の個展が開かれています ARUJI

2017/03/03 (Fri) 10:43:49

時間ある人は一度訪ねてください。
「水本智久展」
Nature Postune
ギャラリ中井
2017.2.28-3.5
11:00-19:09(最終日は17:00)

私は昨日のぞいてきました。
洗練された作品に感動しました。なんだか自分が違う自分になったような気分にさせられました。
作者にうまくはめられたかもしれません。

是非行ってみてください。

京都府市、公立高校前期試験発表日 ARUJI

2017/02/22 (Wed) 22:05:53

悲喜こもごも。ここで、だめでも、中期がある。しかし、こわいのは、油断。くれぐれも油断めさるな!


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